朝っぱらから
現場近くの住民と、珍しいものの見物をしていた。
それは気球。
超低空飛行の気球を発見して、住民は台興奮。 それを見た、自分も興奮して、車を降りて一枚。
墜落してしまうのでは… と言うくらい、低い所を飛んでいた。
…5分目を離したら、どこかに消えました。
その後、どうなったかは不明です。