地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」では、これまで冬の取組として、暖房に頼りすぎず、冬のオフィスを暖かく快適に過ごすビジネススタイル「ウォーム ビズ」の実践によって、“暖房時のオフィスの室温を20℃にする”ことを呼び掛けてきました。
今年の冬は、「ウォーム ビズ」の取組を「オフィス」から 「家(うち)」 の中にまで広げ、また家電製品や住宅設備などくらしの中に環境技術を取り入れるなど、衣食住を通じて「家(うち)」の中からできる温暖化対策を「うちエコ!」という愛称で推進することとしています。
カメカメホームとしましても、暖房効率の良くなる窓や、お湯の冷めにくい浴槽を使用したシステムバスなど、引き続き家の中からできる温暖化対策を追求し続けていきたいと考えております。
「うちエコ!」に関する詳しい内容は、こちら。